2009年07月10日

大阪高槻のご当地グルメ「うどんギョーザ」

うどんギョーザ


久々にレシピでexclamation
京都に近い高槻のご当地グルメですわーい(嬉しい顔)
衝撃的な名前です。うどんギョーザ爆弾 最近ジワジワきてます
もともと高槻のある地方の家庭料理だそうで
たかつき京都ホテルのバイキングで食べれるって聞いて、いつ行こうかな〜って思ってたら、なんとこのホテルのレシピを発見!
待ちきれずに作っちゃいましたわーい(嬉しい顔)

見た目はお好み焼?ハンバーグ? 味は餃子!
ギョーザって言いつつ、皮ない・・・って思ってたら、うどんがパリッと焼けて皮の役目exclamation
つけるタレによって、ガラッと感じが変わるのもおもしろいわーい(嬉しい顔)
ポン酢、お好みソース、オーロラソース・・・お気に入りを探すのもいいかも
私は はるちゃんにもらった「源たれ」がナンバーワンぴかぴか(新しい)

では、レストランレシピをど〜ぞ〜

【材料】(2〜3人前)
合挽きミンチ200g、ゆでうどん1玉、卵2個、ニラ1束、シメジ15g、エリンギ10g、おろしにんにくひとかけ分、塩、コショウ、ごま油適量、焼き油

【作り方】
1)ニラ、シメジ、エリンギ、ゆでうどんを粗みじん切りに
2)合挽きミンチをボウルに入れ、粘りが出るまでよく混ぜる
3)そこに1と卵、おろしニンニク、塩、コショウ、ごま油を入れ、更に混ぜる
4)3でできたタネを冷蔵庫で30分ねかせる
5)フライパンに油をひき、タネを厚さ1cm、直径5cm程度の大きさに並べ、表面に焼き色をつけ、中に火が通るまで焼く

私は豚ミンチでしました。冷めてもおいしいと好評手(チョキ)
ホットプレートで焼いて、パーティにも
posted by たいふぅ at 20:37 | Comment(0) | TrackBack(1) | ■レシピ■ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月31日

大好評☆香田晋カレー

香田晋カレー

お客さんが来るとき、すっかりわが家の定番になった『香田晋カレー』
テレビで香田晋が作ってるのを見て、即採用演劇

レシピをよく聞かれるので、アップしてみました
オリジナルと若干違うかもしれませんが・・・

香田晋カレー レシピ(4人前)

位置情報材料
  鳥手羽先、玉ねぎ、にんじん、じゃがいも、にんにく、
  カレールー(お好みで2種類)、ハチミツ、りんご、タバスコ、バター、黒こしょう

位置情報作り方
1.にんにく(2かけ)をうすぎりか半分に切る。
  フライパンに多めのバターを入れ、にんにくをゆっくりいためる
2.↑のフライパンに、手羽先(5本)を加え、両面こんがり焼く。このとき、黒こしょうする。
  焼色がついたら、にんにく、手羽先を取り出す
3.↑のフライパンで玉ねぎ(みじん切り、1.5個分)をあめ色になるまで、じっくり炒める。約1時間。
  にんにくと鳥のエキス、バターの風味をぜ〜んぶ玉ねぎに閉じ込める
4.たまねぎ(0.5個分)、にんじん(1本)、じゃがいも(2個)をさいの目に切り、なべに入れる。
  手羽先、にんにく、あめ色玉ねぎも加え、水を入れて煮る(約5時間)
5.5時間後、手羽先を取り出し、骨をはずしてなべに戻す
 (手羽先は細い骨や軟骨があるので、必ず取り除く)
6.カレールーをとく
7.すりおろしたりんご(0.5個分)、ハチミツ(小さじ2弱。私はメイプルシロップで代用)を入れる
8.最後にタバスコを入れて、好みの辛さに仕上げる。わりと大胆に入れてOK
  味がぼけてる気がしたら、タバスコを増やしてみてください

まろやかなのに、ピリっとひきしまった、おいし〜いカレーが出来ますわーい(嬉しい顔)
この日は雑穀ご飯に。赤米でもカフェみたい。もちろん白米でも手(チョキ)

時間をかけてでも作りたい味です。是非お試しを
タグ:カレー
posted by たいふぅ at 20:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■レシピ■ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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